YAMAHA SW10 STUDIOです。
普段MSP5aなんで。
で、ちょっとパワーありすぎ。で、ミキサー側で出力絞りつつ、MSP5aのボリュームを12時方向で、それにあわせてちょっと低域が足される感じになるまで追い込みました。
すごいよ。もう、ベードラとか、シンベとか、ズンズンww
位相差が出たので、メインスピーカーの配置の変更含めて半日位セッティングやってましたが、測定器もないのでもう耳だけ。
でも、最終的にきっちり溶け込む感じで、定位もばっちり。
あー、曲触る時間ねーなー
YAMAHA SW10 STUDIOです。
普段MSP5aなんで。
で、ちょっとパワーありすぎ。で、ミキサー側で出力絞りつつ、MSP5aのボリュームを12時方向で、それにあわせてちょっと低域が足される感じになるまで追い込みました。
すごいよ。もう、ベードラとか、シンベとか、ズンズンww
位相差が出たので、メインスピーカーの配置の変更含めて半日位セッティングやってましたが、測定器もないのでもう耳だけ。
でも、最終的にきっちり溶け込む感じで、定位もばっちり。
あー、曲触る時間ねーなー
アップデートしてみました。
プラシーボ効果で音質アップですorz
Powercoreはあっさりアップデートできたんですが、例によりまして、Wavesは…
やっぱり、ちゃんと全部アンインストールしてから入れないとだめかも。苦労しました。
最後はレジストリを直接触って…。インストーラ腐ってるな、あいかわらず。
で、最後の認証がぜんぜん通らなくて3時間ほど悩んで気がつきました。WUPが1月で切れてた。
で、毎年お布施するのもなんだな、と思いまして、今主に使っているプラグインが代用可能かどうか調べていたんですけど、やっぱりWavesにしか出せない音があるってのを再認識、素直に更新しました。
103ドルでした。円高万歳。WTIみたいな価格だな(謎)
インストールにすげえ苦労したんで、音質がなまらアップしました。もちろんプラシーボ。
※なまら=すげえ、です。北海道弁です。
ようやくWavesがVistaに対応した模様。あとはPowercoreだけ。これが対応してくれれば、即Vistaに乗り換えですが、Vista64はどうなんでしょうね?
CPUもC2Qだし、どうせやるならメモリも増やして4GBにしたいし、あー自作マニアの血がw
でも、最近、PCの横蓋開けるだけでも面倒くさいと思うようになってきましたので、これがOSの再インストールから各種アプリのインストールとか考えると、正直XP32bitでもぜんぜん問題ないから、あえてVistaにすることもないのかなあ、なんて思っています。OS自体の設定とかも面倒そうだし。
年取ったな・・・俺も。
QUADの誘いに乗りまして(謎)、Q6600(G0ステッピング)+ASUS P5K DELUXE/WiFi-APでメインのPCを組みなおしました。
さすがはC2Q、Opteron246x2の、Cubase4のパフォーマンスメーター目視で、約2.5倍位のパフォーマンスアップ。
いや、正直ぶっ飛びました。
CPUファンも1個で済みますし、G0ステッピングとはいえTDP95Wでアッチッチなんて話もよく見られますが、Opteron2発を耐え来た私にとってはなんでもありませんしw
で、CPU購入時に、リテールファンが五月蝿かった場合を想定して、Big Typhoonなる巨大なCPUクーラーも購入しているのですが、実際はリテールファンで十分。よく冷えてますし、Opteron2発に比べてもファンが一個少ない分、騒音も小さいように思います。
さて、何もかもうまく行っている様に思われたQ6600ですが、TC Powercoreがトラブルを引き起こしています。
これがかなり厄介なもので、1週間ほどあれこれやってみましたが、万策尽き、現在は取り外しております。Powercoreは主にReverbとダイナミクス系の癖の強いやつを好んで使っていたため、代替品を探すのに四苦八苦しております。
で、トラブルとしては、デバイスとして有効になっていると、Windowsのコールドスタートに失敗する、というものです。
一度起動してしまえば、まったくトラブル無く使用できます。またCPU負荷も驚くほど小さく、最高の取り合わせのように思えたのですが、とにかくWindowsの起動に問題を発生させてしまいました。
起動さえすれば普通に使えますのでボードの故障等は無いと思いますが。
・デバイスとして有効になっている場合、コールドスタートは100%失敗します。Windowsの最初の起動画面で、おそらくVGAドライバーが有効になったと思われる小さなディスプレイのフラッシュの数秒後、完全に固まります。
・この状態で、電源ボタン長押しで電源を切ると、また上記の失敗が発生するので、ここは必ずリセットボタンで再起動します。
・OSローダーが前回起動に失敗したのでどうすんのやと聞いてきますので、セーフモードでもOKですし、普通にWindowsを起動(の継続だったかな?)でもOKです。が、普通にWindowsを起動するを選ぶ場合は、ここで少なくとも15秒程度待たないと、確立30%程度の割合でまた起動が失敗します。デフォルトの30秒まてば100%起動するようです。
・ハイバネーションなんぞもってのほかです。絶対起動しませんww
尚、デバイスとして無効にしていれば、起動に失敗することはありません。が、起動直後の早い段階でデバイスマネージャーでデバイスを有効にすると、いきなり固まります。この場合、上記の状況を繰り返すことになります。すくなともOSが起動して、安定してから2~3分程度は触らない方が無難です。無事、デバイスが有効になれば、いきなりCubaseで使えます。
BIOSやPowercore MK2のジャンパー変更等、思いつく・目に付くことは、すべてやりましたが、まったく改善の兆候は見られませんでした。
まあなんとなくではありますが、Powercoreに通電直後にデバイスドライバーが読み込まれると、完全にフリーズするような気がします。もっともデバイスドライバーの問題なのか、単にOSからドライバーが無くてもデバイスとして認識されると固まるのかはわかりませんが、とにかくPowercoreに通電されてからある一定の時間が立たないうちにデバイスを読みに行くことでフリーズが発生するという読みは大きく外れてはいないと思います。
このような症状は、単にPowercoreとP35(なのかICH9Rかわかりませんが)チップセットの相性なのかもしれませんし、デバイスドライバーの改良で改善できるものなのか、Powercore自体にあるのかないのかわからないファームウェアの改善wwが必要なのか、私にはお手上げの状態。というわけで、はずしてしまいました。
ちょっとだけ、残念でした。
いかんせん、引越し作業は微妙に遅れそうな強迫観念もありまして、とにかく、部屋の奥のものから箱に詰めるという手法で梱包をしたわけですが、ここに来て、RMEのFF400のACアダプターがどれなのかわからないという状況に。
とにかく、機材の裏側に回って、音声ラインのケーブルと電源ケーブル他を箱につめ、次の箱に機材やらDVDやらを詰め、などとやっていたので、本体とACアダプターが別々の箱に入ったようで、今現在、これかな?というACアダプターは見つかったものの、RMEとかFF400とかの記載が一切無い、さらには本体の電源受けコネクター周辺には真ん中がプラスなのかマイナスなのか、AC受けなのかDC受けなのか、すら表記がないため、イマイチ信用できない。
取説にも写真もイラストも見当たらないし、とりあえずバスパワーで動かしてますが、動かしているって言うかまだ音楽製作環境が立ち上がっていないのでとりあえずFirewireケーブルだけ繋いだっていう状況ですが、なんだかなー。
最終的に引越し荷物の整理が終われば消去法的にどれが本当のACアダプターかわかるんでしょうけど、ルーターに使っているPCのACアダプターも、無印中国製なので、ほんとうにこれでいいのかどうかすげえ悩みましたが、今のところ無事に動いているのと、緑のLEDがついているものなので記憶に残っていたってことで事なきを得ていますww
ということで、連休前半にならないと、ギターも復活できないようです。
仕事も分刻みだったり残業の連続だったり、平日に部屋の整理は事実上無理。
はやく生活のペースをつかまないと、フラストレーションだけが溜まっていくような、そんな日々でございます。
え~
なるほどなるほど。
PODxtとほぼ1日戯れて、昔録音したセッティングに近いセッティングができました。
で、チリチリ・ジージーノイズが気にならないセッティングんの肝は、コンデンサーマイクを選ぶこと、でほぼ解決のようです。
最近、特にCanon Rockのコピーで遊んでいたので、ハイの抜けの良いセッティングの可能性を模索していたベクトル方向だったのですが、音作りにはコンデンサーマイクをほとんど選んでなかったのです。ほとんど57のオンマイクばっかり。
コンデンサーマイクは、主観ですが、確かに上下にレンジが広い音になりますが、ちょっと奥に引っ込んだ感じになるのと、上品な音になりすぎる感じがあって、EQでハイを上げても、ヌケが良くなるというよりは単に高音がうるさい印象になるので避けていたんですよ。
特にCanon Rockの、おそらくストラトのシングルコイルPU系ディストーションで作られたと思われる例のオケに、ハムPUでディストーションでは、マイクを57のオンマイクかゼンハイザー(だっけ?)のダイナミックマイクのどちらかを選ばざるを得ないのではないか、と。あくまで主観ですよ?
話は戻りますが、もちろんアンプとキャビネットの組み合わせ如何では、コンデンサーマイクを選んでも多少は気になるチリチリ・ジージーは感じる場合があるのですが、概ね、コンデンサーマイクがバッキングというかブリッジミュートで刻む音には合っているのかなあと思います。もちろん音色によりますけどね。
結構、深いですな。セッティングって。
あー、いわゆるハウス系というかテクノ系というか、そっち方面はよくわからんですが、ニューヨークのアーティストが、金が無いからローランドの安いww機材で作った音楽がその原点という話を何かで聞いたような記憶になってますが、ホントかどうかわからんのですが、その例の如く、やっぱりひとつの機材を突き詰めてこねくり回すことってのは貴重な作業なんだなと思いました。今日一日でも、結構PODxtの新しい可能性とかを見つけたような気がしますし。
まあ、それでもね、やっぱりリアル真空管の歪みってのは、美しいという結論ではありますww
一応、これでブリッジミュートで異音シリーズ、完結です。
長かった・・・・・・・・・っていうか時間かかりすぎだよ・・・・・・・・
まだ続いていたブリッジミュートで異音シリーズですが、この解決を模索している最中での、コネクター接触不良問題発覚や、祝RG退院などww、ありましたが、
本題のブリッジミュートで異音の原因
→弦高が低すぎ・弾き方が変わったため。
PODxtからの出音がおかしい件の原因
→OUTPUT Volumeのポットの接触不良(ガリ発生)
の2点に絞られました。
ミュートでの弾き方というか、歪みの量の問題もありますが、概ね、
・余韻を残すミュート
・余韻を切るミュート
を使い分けをあまり意識しないで、xx年間弾き続けてきたツケが回ってきたようです。
特に余韻を残す軽めのミュートな弾き方だと、アタックはもちろん余韻である基音成分が歪んでチリチリというかジーというか、高周波を出すのがここ最近すごく気になって、ぢゃあこれとか、これなんてのはどうだったかなあと改めて聞いてみると、やっぱり軽めのミュートで余韻も歪んでチリチリ・ジージーいってるわけですが、あんまり気になりませんよね?
特にSXバージョンなんかは、録音当時はDelta1010+PODxtの編成とはいえ(いみふめ)、今の環境とそんなに違いが無いのに、やっぱりあんまり気にならないのが不思議で。
弦高については、やっぱり高いほうが出にくい、ってのはあるんですが、低くても出ないときもありますんで、やっぱり弾き方なんだと思います。特に弦高が低い場合は、弱く弾くよりもある程度強めに弾いてスラップ気味な感じにしといて、アタックは強く出るけど、弦がフレットに接触後はある程度の振幅に収まるような、そんな感じだと安定するような気がします。もっとも、弦を弾く方向というか、ピックを当てる角度や振り抜く方向や深さや速さや位置や、もうとにかく何をどうすればこうなる的なコントロールがなかなか出来ないのが悩みの種。大概、弦高が低いことに起因するビビリノイズが盛大に出て悩むってのが王道ですか。
あとは思い切って弦高上げてゴリゴリ弾いて、弦もブルブルいわせて、でもミュートもガッツリかけるとか、まあ試行錯誤ですね。こっちの方が音色的には美しいですが弾きにくいし音程も不安定になるようなwww
PODxtでの音色作りでも、最近はバッキング用になるべくプレゼンス控えめなキャビネット・マイキングを使ってのセットアップで試行錯誤してはいるのですが、一旦気になりだすとどうにもダメ。で、ドライブを抑えていくと当然アタックだけが歪んで基音はきれいに出るポイントに到達するのですが、はっきり言って全然歪みが足りない音になってしまう。
録音当時のPODxtのセッティング、実は残ってなくて、しかも以前に音ネタHDDを間違えてフォーマットしちゃった事件でソングファイル含めて何も残っていない体たらく、今の環境で確かめることすら出来ません。
当時録音した環境と今の環境では、Cubase SX3がCubase 4になったこと、RME FireFace 400になったこと(えへへへ、ついに買っちゃった)、くらいの違いしかないのです。Deltaで録音すると気にならないのだろうか(そんなバカな・・・)?
ぢゃあ、ミックスするときに何とかできないかなあと、あれこれやってみても、えらくヌケの悪い音になるだけ。少なくとも私の技量では無理っぽい。
あとは弾き方で、ある程度余韻をスパっと切るような、最近のメタルのようなwww弾き方もできるように練習中ではありますが、あんまりミュートする力を入れすぎるとリズムが妙にハネたりするし、音程も#気味になるし。ミュートする位置も、よりネック側に移動させると左手の押さえる位置の変化に伴って妙なハーモニクスがアタック音に混じったりして、確かにスパスパ切れるけど、なんか変な音だったり。
で、左手の位置や弾く弦の違いなどで右手のミュート位置を頻繁に微調整、それこそミリ単位での、は、無理だよ。無理なんだよおおお。
で、試しに、真空管な歪みをPODxtの直前にいれて、PODxtは単にキャビネットシミュ扱い、ってのをやってみると、非常に簡単に、スパスパ切れるけど、程よい重みのある低音を感じる余韻を伴った、ヘビーな音が出せたんですよ。これはこれでうれしいけど、以前はPODxtだけで出せていた音が今なぜ出せないのか、逆にわからなくなってしまったのと、強烈に真空管アンプが欲しくなってきた、ってのが、最近の暇つぶしだったりします。なんでヘッドだけで30万円以上もするのよ、ブギーちゃん(謎)
あと、買ったときにフルに固定して一度も動かさなかったPODxtのOUTPUT Volumeのつまみ、そりゃガリもでますがな、ってことで、2~3回グリグリしたら、ノイズとか出音不良とかは一切なくなりました。
DigidesignのStandalone Windows Audio Drivers v7.3が出ました。リンクは勝手に探せ。
で、まあ、結局、私の固有の環境なのか単にデジのハードウェアでCubaseを使っている人がいないだけなのかわかりませんが、録音時のレイテンシー自動補正が効かない件は、相変わらず変化無し。
でも、とりあえず、バッファーは1024サンプル固定で使っていますので、補正値-1562sampleということで使用を続けます。なんで-1562なのか、因果関係はわかりません。
あー、RME欲しい。FF400がいいなあ。
まあどうでもいいですが、M-AudioのFW410もちょっと復活させてみましたが、録った音にスパイクノイズが混じりますな。なんだろう?押入れに即返却。
当分は002R使います。
Cubaseもバージョン4になって、このあたりどうかなあと期待していたんですが、まあデジの仕様上の問題でしょうからね、やっぱり全く改善しませんでした。
さて、Cubaseも4になり、ちょっとだけ触っておりますが、デフォルトのカラー設定は異様にコントラストのキツイ配色で目に厳しく。で、結構やわらかい色に変えました。本当に長時間触ることを想定しているのか>開発陣。
VST pluginsも、コンプなんかは結構面白いのが増えてきてちょっとうれしいです。最近は軽めのコンプがお好みなので、意外にもwww付属のpluginは活用頻度が上がってきております。
それにしても、リバーブは何も増えてねーな。
…増えてないよね?
やっぱりこつこつとIR-Lのインパルスレスポンスファイルのダウンロードやるしかないか。
VSTiはあんまり使う人で無いので(ドラムとベースとちょっとした上物にしか使わない)、新しいシンセ関係ってのは、実はまったく興味が無い。わははww
あー、別にSX3でも何の不自由も無いってのが悲しいです。もうちょっとこう、ビビッドな新ネタが欲しかったな>Cubase
ブリッジミュートで異音、の一連の作業の関連しまして、機材のPhoneコネクターの清掃を行ったわけですが、PODxtの入力端子でのノイズ(シールド線にちょっと触れただけでもバチバチ出てた)が綺麗になくなりました。また、PODxtの右の出力端子も、音量がでかくなったり小さくなったりしていたのがピタッと直りました。
が、入力レベルをミキサーで見てみると、右がまだちょっと小さい。
ので、今度はミキサーの全ての入出端子を掃除。入力トリムも同じ(ほとんど0で)、入力レベルもほぼ同じ。完璧。
音源モジュールや002R等からの入出力レベルを再調整。
音も、当然プラシーボ効果抜群なのですがw、良くなりました。
思わず感動した(大笑) ん~、満足。
それにしても、こびりついた汚れの色から察するに、タバコの煙って、機材には相当有害ですね。
でも、止めないわけです、喫煙。
渾身の演奏wが録音出来たとき、曲頭からプレイバックさせる前に火をつけたタバコを、燻らせながらのチェックって、やめられませんよね。もうね、ニコチンとアドレナリンとオレ様最高が増量って感じで。
4かな?4だな(笑)
ブリッジミュートで異音、解決です。
あー、えー
卓で歪んでいただけですた orz
最近だとCanon Rockとかもやってましたが、別件であんまり歪んでいない音で録音したときにちょっとレベルが小さかった=ミキサーへの入力が小さかった、ので、インプットゲインのトリムを上げていた、のを忘れてまして、歪み系の音に戻して録音しようとしたら、以前悩んでいたブリッジミュートで異音にそっくりな異音が何やっても出る。あわててPODのセッティングを見直しても、普通のオーバードライブ系コンポーネントにエフェクトはEQ含めて全部OFFで内部のOutputレベルも50%程度。あれ?なんでだ?
実は、日曜日に部屋の模様替えを行って改善はしたんですが、それ以前は配置の関係でミキサーの入力クリップを示すLEDが見えない位置関係だったんですよ。で、今回非常に見やすい位置にミキサーを配置したため、さりげなく異音が出ている状況で確認すると、もうマッカッカにLEDが輝きまくっているではありませんか。
これまでレベル関係は、002Rに突っ込むレベルは注意していたんですが、ミキサーへの入力は、配線したときにさらっとトリムを調整する程度。どうせ+4dBだからこんなかんじでいいや、と、1回だけしか触っていなかったわけですがな。
で、とりあえずミキサーの入力トリムを最低に絞って、以前異音が出まくっていた音をPODxtに呼び出して、ガリガリ1Fで6弦を苛めてみても、あの異音がでませんがな。
ミュートで弾いたあと、倍音が減少して基音が膨らんでいくところでレベルオーバーになって歪む、ってのが正解でした。それが共鳴の関係とか弦高とか弾き方とかが複合的に作用して特定フレットで、奇跡的に歪むか歪まないかのギリギリのところに調整されていたため、異音が出たり出なかったり、と。
ほんとかよ(汗)
あー、えー
とりあえず、毎回、入力レベルは適切に調整しましょう orz