2007年1月アーカイブ

Cubase4固まるの件

録音直後などに2~3秒固まるの件、原因は自動バックアップでした(汗)
邪魔なので切ってしまいました。わははは(汗)

ああ、はやく佐川急便こないかなあ(謎)

Movable Type 3.34へ

アップしました。見た目何も変わっていない。

個別ページの、前のエントリーと次のエントリーのリンクで、「次のページ」にあたる部分が常に最新のエントリーを示すバグについては、3.34でも直っていない。と、思う(汗)

で、こちらを参考に、修正を行いました。今のところ問題なく動いているようです。

自宅サーバーなので、アップデート作業はWindows上からSambaで共有されたホペエリアに上書きしてから、telnetで入ってchmod +x *.cgiするだけというお手軽な。今までMTのインストールにftpを使ったことはありません。わははは。いいのかな、こんなイイカゲンなパーミッション設定で(汗)

汎用音源ってのは、個性は無いが、かなり使える。
ということで、私の環境でのベース音源でベストチョイスなのは、SC-88Proだったりしますが。

コンプを掛けたくても、いちいち録音してオーディオ化するのも面倒です。最後はバウンスでミックスダウンするので、なんだかんだとオーディオ化するしかないんですが、別な方法があるということで、SX3時代には全く使ったことが無かった、試しもしなかった外部音源をVSTiのように使える機能を、昨夜試してみたわけです。

さっそくプロジェクトが立ち上がっている状態で外部インストゥルメントを新規追加しようとすると、Cubase4もWindowsも、動作がまったりと。まるでCPUが100MHzにクロックダウンしたような。腐ってもOpteron 2GHzを2発も積んでいるのに、だ。

かろうじてマウスカーソルだけはガクガクと動くけど、タスクマネージャーすらまったりでなかなか立ち上がらないので、すでに深夜だし、思わず、PC本体のリセットスイッチを押して強制再起動(汗)

こんどはプロジェクトを開かない状態で新規外部インストゥルメントを追加すると、一応登録OK。
プロジェクトを開いて、別なVSTiがアサインされていたトラックに、追加した外部インストゥルメントをアサインした瞬間に、これまた、まったり。

この段階で夜中1時を過ぎたので、作業終了。

原因はなんだろうねえ。
Cubase4がバグっているんではないだろうか。
digi002Rのドライバーが腐っているんぢゃないだろうか。
の、どっちかと想像しております。なんとなく、digi002Rが犯人クサイ。

一応、PCの内蔵デバイスで試してみようかなと思いますが、どうなることやら。

そろそろdigi002Rともサヨナラモードだな(謎)

このエントリーの、その後ですが、やっぱりdigi002Rのドライバーを6.7に戻しました。

Cubase4になってから顕著になったのが、録音停止直後の2~3秒、固まります。たまに、再生している状態でストップさせてもこうなるときがあります。頻度は低いですが。
で、ドライバーの設定を触るとアプリがフリーズすることがあります。どれを触るとってことではないです。
突然、音が出なくなります。

とくに、数秒間固まるってのは、昔Mac+Logicで経験したことがあって(これはPocoが原因だったかな)、ちょっと心臓に悪い。

Pocoを使わないプロジェクトを作って、かなり多めにVST Pluginsを入れて処理を重めにしたもので、V7.3とV6.7で負荷が変わるかどうか試したんですが、負荷のメーター見る限りでは全然違いがありませんでしたので、録音時の自動レイテンシー補正のちゃんと効くV6.7で常用することに決めました。

もう、ストップボタン押した瞬間にスパっと停止するってのが、気持ちいいわけwww

あー、もう、RMEに変えるかな・・・

FreeBSD6.2RELEASEに

サーバー機のOSをバージョンアップしました。

んで、今回もハマりました。

で、改めて、/usr/src/Makefileを読むと、


# 1. `cd /usr/src' (or to the directory containing your source tree).
# 2. `make buildworld'
# 3. `make buildkernel KERNCONF=YOUR_KERNEL_HERE' (default is GENERIC).
# 4. `make installkernel KERNCONF=YOUR_KERNEL_HERE' (default is GENERIC).
# 5. `reboot' (in single user mode: boot -s from the loader prompt).
# 6. `mergemaster -p'
# 7. `make installworld'
# 8. `make delete-old'
# 9. `mergemaster'
# 10. `reboot'
# 11. `make delete-old-libs' (in case no 3rd party program uses them anymore)

なんだそーです(棒読み)

特にmergemasterですが、4.*時代の記憶で、とにかく

# mergemaster -svia
# mergemaster -svir

と打てばいいやってことで、ずうっとこうやってきたんですが、特に/etc/default以下のファイルが全く更新されておらず、6.2から登場(ではないけど)auditとかもう一個なんかありましたが、rc.confにどうたらこうたらと(汗)エラーが出ておりました。

結局は手で/var/tmp/temproot.*****(ここは最新の日付のやつね)の中のetc/defaultから/etc/default/へ全部コピー、ようやくエラーがなくなりました。

今度構築するときはちゃんと上記手順に則ってやろうと決心。

一番厄介なのはやっぱりmergemasterだよなあ。。。。diffとか使ったことないので、マージで成功したことなんて一回もないから、結局は重要なやつは書き換えず、あとで手動で修正するんだよね。一番確実なのは確かだけど。もうちっと、簡単にいかないものかなあ。

つfreebsd-update

これまた、微妙だなwww

RG退院(^o^)

フレットを磨きに出しておりました。

ビルダーの方がNYに行っていたということで年を越してしまいましたが、Axis EXとじっくり向かい合える時間が出来たと考えれば特に問題もないかとw

で、ピカピカになった(笑)フレットにニンマリしつつ、帰ってからじっくりとチェック。

うん、すばらしい出来栄え。特定のフレットで鳴っていたビビリもきれいに消えており、大満足。
ついでにAxisも出そうかなと思ったら、リペアが混んでいてショップブランド以外のギター・ベースはお断りモードに入ってしまいました(汗)

残念。

ちなみにどこのショップかというのは、興味のある方は自力で調べてください。代々木上原駅の近くです。
ここを選んだ理由は、単に、歩いていけるから、だったりしましたが(汗)

で、自分で指板を真直線に調整したAxisと帰ってきたRGを弾き比べてみて、オレはジャンボフレットって実はあんまり好みではないのかもしれないと思った次第。

比べれば、ですが、Axisの方がフレット高も低いし幅もちょっと狭いわけで、RGもAxisも全く同じ弦高にすると、感触としてRGの方が弦高が高く感じます。ローフレット周辺はそうでもないけど、ハイフレットになるに従ってその感触が顕著になる感じ。

でも、指先の湿度が上がってくると、指板の存在がうっとうしくなるので思わずスキャロップにしたくなる誘惑にかられるのですが、感覚としての弦高は相当高い印象になりそうですよね。触ったことがないのでよくわかりませんが。

ただね、やっぱりRGのネックの薄さってのは、すごい魅力的なわけです。とにかく、しっくり来ます。

弦高の高さなんぞは、結局は数時間弾いているだけで慣れてくるし、スウィープばっかりやっていればどんなに弦高が低くても、もっと低くしたくなってくるわけで(理由は左手の疲れかな)、演奏に熱が入ってくると右手にも力が入ってきて、弦高の低さが逆に気になってもうちょっと高くしたいとか、もうきりが無いわけです。

で、録音すると音色が気になってきて、どこまで弦高を上げられるか、下げられるか、と調整にえらい時間をかけてしまい、そのうち疲れてきて正常な判断が出来なくなり、ついには飽きてきて、さらにはどんなフレーズを録音しようとしていたか忘れてしまうという末期的結果を向かえ、最終的にPS2を起動、PCをシャットダウン、曲は出来ず、となるわけですね。だから去年は完成しなかっただな。いい訳だな。ほっといてくれ。

で、ようやくRGが戻ってきましたので、Axisは弦高を高めに、といっても6弦12Fで1.6~1.7m、1弦で1.5mmよりちょっと低めの音色優先設定で、RGは6弦1.4mm位、1弦で1mmジャストで演奏性優先、の住み分けとなりそうです。

う~ん、もう一本、RGが欲しくなってきた。バッキング用で(笑)アーム無しのやつ。

それにしても、下手だな、オレのギター。ネット環境が充実してきて、他の人のプレイが手軽に聞けるようになって、なおさらに実感中。

NAS機、また再構築中(涙)

前回、転送速度を1.5GHzに落としたNAS機のHDDですが、また同じポートで発生。現在再構築中。

一応、S-ATAケーブルを交換してみました。

IPnuts機作った関係で、若干散財しており、NAS機にかける資金はありません。
これで直ってくれないと、すっげー困る。
全部同じHDDでFailしているので、ケーブル交換でも効果が無ければ、このHDDだけ交換してみて、それでもダメなら窓から投げ捨ててみようwww

IPnuts導入

これまた、FreeBSDではないのですが、BA8000Proに変わりまして、あまり物PC+IPnutsにリプレースしました。追加投資もありましたが、まあいいかとw

Pentium3の500MHzに512MBのメモリで完全ファンレス運用、という組み合わせですが、十分ですね。
反応も良くなった感じ。とりあえず2日ほど経ちましたが、問題は無いようです。夏場はファン追加しないとやばいかもしれませんが。

ただ、開発公開版ですので起動時にキーボード入力しないと立ち上がらないので、留守中に停電=家サーバー即死、という状況。ま、いいか。

というわけで、メンテナンス終了です。

ブロードバンドルーターの挙動が怪しくなってきているため、メンテナンスを行う予定です。
メンテナンス中は接続が切れますのでご容赦ください。

一応、どうなるかわかりませんが、

2007/1/12夜~1/14夜のどこかで、断続的かつ散発的に実施予定。

となっております。

NAS、たまにHDDを見失うの巻

と、ここまで書いて、「NAS」というサブカテゴリーが「FreeBSD」というカテゴリーにぶら下がっているのはすでに状況としては違ってきているのですが、まあそれはそれとして。

現在はWindowsXP+ICH7R+Intel Matrix Storage ManagerでRAID5を構築しております。

が、HDDがMaxtorの6V300F0というモデルを4台使っているのですが、たまに起動中にHDDがひとつ消えるという症状が出ております。これが出ると再構築10時間コースです。

以前も出ていたのですが、とりあえずドライバーを最新にすることでなんとなく寿命(笑)も伸びていたのですが、やっぱり解決したわけではなかったようで。

で、インターネットで情報を探すも、どうにも有力な情報がないのですが、たまにMaxtorのHDDとの相性問題ってのも見まして、でもHGSTもSeagateも見まして、わかりません。

で、とりあえずの対策としては、HDDのジャンパー設定で転送速度を1.5Gbpsに落として見ました。

で、ちょっと様子見でございます。

だめなら、Seagateに変えます。

そにしてもNAS用にWindowsを買うのは非常に勿体無いような気もしますが、とりあえずVistaのウプグレ付きなので、まあ納得です。やっぱり、なんちゃってWindowsを使うのは気持ちが悪いですね。ごめんなさい、ゲイツさんww でも、しばらくはFreeBSDでRAID無しで使っていたんですよ。こっちの方が便利だったかもwww

謹賀新年

あけましておめでとうございます。
ことしもよろしくおねがいいたします。
略してあけおめことよろ。

あー、熱が出ております。現在38度です。
なんか昨日から頭が痛かったんですが、霧の街の寒さをなめてました。
きっちり風邪を持ってきてしまったようです。

あー、最悪のスタートです。

というわけで、アイスノンの準備も完了。薬も多種多様に服用しまして準備完了。
明日は絶対休めないから。もう、1日だけ持てばなんとかなりますしね。

実家においてあるヤマハのレスポールコピーモデルをこの正月期間中はずっと弾いていたんですが、ネックの反りも激しく、フレットもかなり減っていて、でもどうしようもなくて(笑)
で、今日久しぶりに弦高1弦で0.9mmまで下げたAxis EXを弾いたら、弾きやすいのなんのってもう。
早くRG戻ってこないかなあ、今月の中旬にはできるってことなんでこれが楽しみといえば楽しみですが今週末は寝週末決定の悪寒。ああ、ほんとに悪寒を感じてます。こりわ、マジでやばい発熱傾向だ。

というわけでおやすみなさい。全然新年の挨拶になってませんがこんなもんですよ、オレは(涙)

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